保育園事業

保育園事業を始めませんか?

女性支援と地域貢献を目的としたサービスです。

私自身子育てと仕事の両立に悩んだ経験者としてこのFCビジネスを始めました。
お子様の安心、安全、保護者さまへの情報開示を大切にし、質の高い保育サービスをご提供いたします。

託児ビジネスに不可欠なのは、サービスを提供する側と受ける側、両方の視点です。
「顧客である母の視点」「社員である保育士の視点」 そして「経営者の視点」を持つと、子供たちのために何ができるか、私自身母親として仕事との両立の大変さを経験し、その後、建築業の経営者となり、プロデュースをし、まず、能力のある女性たちの起業支援、店舗プロデュースをするうち、現場の生の声に触れてきた経験から保育の経営に参画をいたしました。

保育を取り巻く環境で、一番重要視しているのは「安心」と「安全」。
自身で認可外保育園(24時間)の経営に携わり、培ったノウハウを活かして、保育士の教育と派遣にも取り組むほか、低コストでより質のいい企業内保育園や、都市型ビル内保育園の開発も行っております。育児ビジネスというものは、子供たちだけへのサービスではありません。 育児相談後の感想に多いのが、「悩んでいるのは、みんな一緒なんですね。とても気持ちが軽くなりました。」という言葉。パーフェクトな子育てなんてどこにもなく、親も一緒に「親育ち」しながら答えを探していく。 そのお手伝いをするのも、私たちの役目です。

自分の子供を預けたい、自分の子供にさせてみたいと、私自身が望んだサービスを提供する。これがサクシードです。

保育のトータルプロデュースを目指して、これからもベンチャー精神でチャレンジしていきます。 どのような有様でも構いません。まずはご相談下さい。 あなたのサポートを待っている父子・母子・祖父母子がいっらっしゃいます。

NPO法人サクシード 理事長
ソラ保育園理事 大橋実愛子

開業サポート及びFCについて

認可外保育施設をやってみたいと考えている方へ

行政の認可や認定を受けずに子どもの預かりを行うことは,「認可外保育施設」の運営に当たります。
・利用料の有無,公費助成の有無は関係ありません。
・保育者の自宅で行う小規模なものも,認可外保育施設に含まれます。
・カリキュラムの内容は特に関係がありません。教育的カリキュラムを特色としたものでも,認可外保育施設に該当するものがあります。
・認可外保育施設には,いろいろな名称で呼ばれています。(例)○○託児所,○○保育園,○○ベビールーム,○○ナーサリーなど。

認可外保育施設を設置・運営するには,児童福祉法に基づく手続きや満たさなければならない基準がいろいろあります。

開所地域で差がありますが,施設の大小に関係なく,開設の届出をすることが必要です。
・保育者の自宅で行う小規模なものも届出が必要です。
・法律に基づく手続きを怠ると罰則の適用もあります。
・必要な基準を満たさず保育内容に問題がある場合には,改善勧告や行政処分(事業の停止や施設の閉鎖命令)もあります。

※注意
子どもを預かることは,誰にでも簡単にできそうなイメージがありますが,実際は,命を預かる大変責任の重い仕事で,事業として成り立たせるには課題が多く,安易に始めることができません。始める前に,認可外保育施設に関する正しい情報を得て,十分に検討を重ねた上で,判断をすることが不可欠です。

ノウハウを持った当社にご相談下さい。